note
A. 反応が見える=需要が分かる。ペルソナは事業に合わせて調整してOK
noteで書くいちばんのメリットは、反応が見えることです。見てくれる人がこれだけいると分かれば、それはそのまま「需要がある」というサインになります。
反応が見える=需要が分かる
noteでは、記事を読んでくれた人の反応が目に見えます。見てくれる人が多いということは、その内容に需要があるということです。書いた手応えを感じられるので、続けるモチベーションにもつながります。
大事なのは「誰に向けて書くか」
もうひとつ大切なのは、誰に向けて書くかです。取り組む順番や、誰に向けて書くかという方向性がぶれていなければ、狙っている人にきちんとメッセージが届くようになります。
ペルソナは一発で決めなくていい
誰に向けて書くか(ペルソナ)がまだはっきり決まらない、という人もいると思います。結論から言うと、藤井自身も少しずつ変えています。運営しているブログ「ぬるま湯」も同じです。一発で決める必要はなく、事業内容に合わせて変えていって大丈夫です。
まとめ
- noteは反応が見えるので、需要があるかどうかが分かる
- 誰に向けて書くかの方向性がぶれなければ、狙った人にメッセージは届く
- ペルソナは事業内容に合わせて少しずつ変えてよい
