その他
A. 物販で利益が残らず、やるか死ぬかの覚悟でデザインを始めた
藤井がWebデザインを始めたのは、物販事業で思ったほど利益が残らず、デザインで売上を作る必要があったからです。当時の心境は「デザインをやるか、このまま死ぬか」でした。
会社を辞めてすぐフリーランスに
2021年3月に会社を辞め、4月からフリーランスになりました。デザインを始めたのは、そこから1年後のことです。
物販は売れても利益が残らなかった
フリーランスとして取り組んでいたのは、商品を仕入れて売る物販事業でした。商品は売れたものの、思った以上に利益が残りませんでした。そこで、デザインでもっと売上を作らないといけないと考えるようになりました。
「やるか死ぬか」の覚悟で始めた
デザインを始めたときの気持ちは、「やるかやらないか」を選べるようなものではありませんでした。「デザインをやるか、このまま死ぬか」のどちらかという、追い込まれた状況だったのです。
まとめ
- 会社を辞めてフリーランスになり、物販事業に取り組んでいました
- 売れても利益が残らず、デザインで売上を作る必要がありました
- 「やるか死ぬか」の覚悟でWebデザインを始めました
